
いよいよ始まった東京都議選。石丸新党の獲得議席が気になるところだが、やはり0だと思ってしまう。残念ながら厳しいだろうね。

支持率2%の衝撃! 石丸新党「公認辞退者、続出」先行する自己ブランディングに現実は追いつくのか | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け
6月13日告示に告示され、22日に投開票が行われる東京都議会議員選挙。参院選の前哨戦ともいわれる都議選、自民党は政治資金不記載問題が逆風で、都民ファーストと都議会第1党の座をかけて争う。また、昨年の衆院選で大躍進をとげた国民民主党はどこまで伸ばすのか。注目は昨夏の都知事選で台風の目となった石丸伸二氏が率いる「再生の道」。はたしてその行方は? 経済誌プレジデントの元編集長で作家の小倉健一氏が解説する。


















@元木てつぞう
ぼくは「再生の道」という政党名が発表されたときから、ゼロだと思っています。なぜか。立候補者は石丸さんではないから。政党に組織がないのに、無名の人が勝つなんて、風どころか、大型台風くらいが吹かないと無理。でも、今はそよ風さえ吹いていない。よって、ゼロ予想!
@Shusaku Koga
選挙を読むプロのお二人を前にあえて、8人ぐらいは当選するのでは、と思っています。
①国政政党の体たらく
②国民民主の失速
③なんといっても浮動票が日本一多いですから、その浮動票+維新、国民、都ファ、自民の票をけっこう食うんじゃないかと思っています。