
福岡県内における衆院選への動きが表面化してきている。立憲と国民の選挙区調整が佳境とのこと。1区立憲:丸尾(現)、2区立憲:稲富(現)、3区:仁戸田(新)、4区:国民:許斐(現)、5区国民:川元(新)、6区国民:近藤(新)、7区立憲:亀田(新)、10区立憲:城井(現)。未定なのは、8区自民:麻生(現)、9区無所属:緒方(現)、11区維新:村上(元)の3区だが、9区は国民が取るとのこと。8区と11区の筑豊地区は例年通りノータッチだろうね。

衆院選、立憲と国民が福岡8選挙区で一本化の方針 参院選は共倒れ:朝日新聞
福岡県の立憲民主党、国民民主党の両県連は22日、次期衆院選で11選挙区のうち8選挙区で候補者を一本化する方針を確認した。7月の参院選では、福岡選挙区(改選数3)に両党がそれぞれ候補者を擁立し共倒れと…

















