
自民、レーダー照射批判 小林鷹之政調会長「容認できず」――レーダー照射とはつまり「ロックオン」ですよね。そのままミサイルを発射されると撃墜される可能性が高い。だとしたら、本来はロックオンされた瞬間に自衛隊機は攻撃すべきだった、という意見も成り立ちます。いや、今回、そんなことにならなかったこと自体はよかったと思ってますよ。でも、一方で「自衛隊はロックオンしても撃ってこない」というのが(過去の韓国のケースもあって)前提となったのではないか、という危惧も持っています。つまり「次にロックオンされたら、躊躇なく撃墜する」くらいのメッセージは必要なんじゃないか、と思うわけです。過激すぎる?

自民、レーダー照射批判 小林鷹之政調会長「容認できず」 政府、日中衝突回避へ努力
自民党は8日、中国軍機による自衛隊機へのレーダー照射を受け、国防部会や外交部会などの合同会議を党本部で開いた。小林鷹之政調会長は「極めて危険な行為であり、断じ…


















@akizuki-kun
元木さんに同意見です。
寄らば斬るくらいの発言はしていいと思います。
ロックオンしたのはあちらさんですし!
@元木てつぞう
拳銃を突きつけられているのと同じ。自衛隊の方々が心配です。
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世界が「悪の枢軸国」に指定してくれんかな。
@元木てつぞう
しっかりアピールせねば、ですね!