中国、日本への渡航自粛を呼びかけ…。日本の治安が不安定だから、とのことらしいけど………いやぁ……(笑) 中国政府、春節前に日本への渡航自粛呼びかけ 経済的威圧の一環か(2026年1月26日掲載)|日テレNEWS NNN中国政府は、来月から始まる春節の大型連休を前に、改めて日本への渡航を控えるように呼びかけました。 @しげおか千真 2026-01-27 18:39:52 2 thumb_up chat_bubble 2 thumb_up chat_bubble
高市首相、趣味のドラムで李大統領と「サプライズ共演」――さすがですよ、高市さん。また、どうせサヨクが批判すると思うけど、こういうポジティブなメッセージを演出することはすごく重要。 高市首相、趣味のドラムで李大統領と「サプライズ共演」…BTSの「Dynamite」など演奏【読売新聞】 高市首相と韓国の 李在明 ( イジェミョン ) 大統領が13日の会談後、首相の趣味であるドラム演奏で共演する一幕があった。首相がサプライズで用意した演出で、韓国の人気グループ「BTS」のヒット曲「Dynamite」と、 @元木てつぞう 2026-01-14 09:59:38 2 thumb_up 1 chat_bubble 2 thumb_up 1 chat_bubble
韓国・李在明大統領が嬉しそうに、習近平首席からプレゼントされたシャオミのスマホで自撮りしているその傍に「ズボンのポケットに両手を突っ込んでたおじさん」を発見。 TotalNewsWorld (@turningpointjpn) on X韓国の李在明大統領、露骨すぎる“親中アピール”。 →首脳会談で習近平氏は『対日共闘』を要請。 →李氏、習氏から贈られたスマホで嬉しそうにセルフィーを投稿。 外交か、忠誠表明か。距離感ゼロの“親中演出”に批判殺到。 @大井ただたか 2026-01-07 10:04:00 2 thumb_up 1 chat_bubble 2 thumb_up 1 chat_bubble
中国外交部報道官の記者会見――記者からの「中国がベネズエラに派遣したあの外交使節団は、今もカラカスにいるのですか?」という質問に対し、51秒沈黙した末に答えず会見終了――外交使節団は、現在もなお、ベネズエラに滞在しているようです。 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) on X訪問団は本当に脱出できなかった… 「中国がベネズエラに派遣したあの外交使節団は、今もカラカスにいるのですか?」という質問に対し、中国外交部報道官は50秒沈黙した末に答えず会見が終わりました。 @大井ただたか 2026-01-07 09:55:54 2 thumb_up 1 chat_bubble 2 thumb_up 1 chat_bubble
維新・石平議員が訪台「『台湾は中国の一部ではない』と示す」自身への入国制裁を逆手に――石平さん、グッドアイデア。無事の帰国を祈ります! 維新・石平議員が訪台「『台湾は中国の一部ではない』と示す」 自身への入国制裁を逆手に中国出身で天安門事件(1989年)に学生として参加した後、日本に帰化した日本維新の会の石平参院議員が6日、台湾を訪問する。産経新聞の取材に、石平氏本人が明らか… @元木てつぞう 2026-01-07 07:31:37 2 thumb_up chat_bubble 2 thumb_up chat_bubble
原子力規制庁の職員が私用で中国を訪問。非公開の核セキュリティー情報が入った業務用スマホを空港の保安検査で紛失。本人は3日後に気づいた、と言っている。あのね、ふざけるのも、いい加減にしろ! 原子力規制庁のスマホ 中国で紛失 – Yahoo!ニュース原子力規制庁の職員が去年11月、プライベートで訪れた中国で業務用のスマートフォンを紛失していたことが分かりました。 @元木てつぞう 2026-01-07 07:00:42 2 thumb_up 3 chat_bubble 2 thumb_up 3 chat_bubble
米国の軍事行動に対して国民・玉木さんは、ほぼ、枝野さんと同じ。ラストの国防への言及に違いが感じられるも。 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) on X「力による現状変更は許さない」という戦後80年続いた規範が崩れ、力による現状変更の意思と能力を持った大国が、新たな現状変更の試みを始めている。これは中露による「東半球」での同様の行為を容認することにもつながりかねない。自分の国は自分で守る意思と能力が必要だ。 https://www.fnn.jp/articles/-/982520 @元木てつぞう 2026-01-05 09:52:46 2 thumb_up chat_bubble 2 thumb_up chat_bubble
米国の軍事行動に関して、立憲・枝野氏の批判に対して個人的には反対だが、米国を名指ししないなど抑制的な論調も含めて、現実路線に向かっているように見える。少なくとも共産党とは一線を画しているが、党としてはどうなのだろう。 枝野幸男 立憲民主党 埼玉5区 衆議院議員 (@edanoyukio0531) on X#おはようございます枝野幸男です 「武力による現状変更を認めない」との原則は、日本の国益にとって死活問題です。特に台湾問題について、台湾にとってはもとより、日本にとっても、その主張の拠り所となる原則です。 @元木てつぞう 2026-01-05 08:52:55 2 thumb_up chat_bubble 2 thumb_up chat_bubble
保守党の島田洋一氏は、およそ1カ月前に今回の軍事行動を予言していた。自戒も含めて言えば、この投稿に50「しか」コメントがついてないのが日本の現実とも言える。 島田洋一(Shimada Yoichi) (@profshimada) on Xアメリカへの麻薬密輸などを進めてきたベネズエラの独裁者マドゥーロを打倒する軍事作戦を、まもなくトランプ政権が実行する構え。 ベネズエラは大産油国。マドゥーロの背後にはキューバやロシア、中国がいる。 作戦の成否は国際政治にかなりの影響を与えよう。 @元木てつぞう 2026-01-05 08:43:20 2 thumb_up 1 chat_bubble 2 thumb_up 1 chat_bubble
当然ながら、と言うべきか、日本共産党は米国によるベネズエラへの軍事行動を批判。「どんな理由があろうとも」攻撃はダメだと。今、テレ朝のモーニングショーを見ているが、だいたい同じ論調。マスコミの共産党化が甚だしい。 田村智子 (@tamutomojcp) on X極めて重大な事態です。どんな理由があろうとも、米国トランプ政権に、武力によって他国の政府を転覆する権限などあろうはずがない。国連憲章、国際法を踏み躙る蛮行を直ちにやめよ。 @元木てつぞう 2026-01-05 08:30:54 2 thumb_up 4 chat_bubble 2 thumb_up 4 chat_bubble