
グラス駐日米大使、薛剣総領事の投稿に「日米の絆にご尽力」と皮肉――いま、必要なのはユーモアだな、と思う。立憲、共産、れいわの議員たちのSNS投稿は酷いし、正直、腹も立つが、あの人たちも、同胞ではある以上、中国の魔の手から守らねばならぬし、その前に中国の分断政策に乗ってはならない。アホな言説は笑って受け流し、あるいはグラスさんみたいにジョークでかわしながら、ただただ、高市さんを支えようでないか!


グラス駐日米大使、薛剣総領事の投稿に「日米の絆にご尽力」と皮肉――いま、必要なのはユーモアだな、と思う。立憲、共産、れいわの議員たちのSNS投稿は酷いし、正直、腹も立つが、あの人たちも、同胞ではある以上、中国の魔の手から守らねばならぬし、その前に中国の分断政策に乗ってはならない。アホな言説は笑って受け流し、あるいはグラスさんみたいにジョークでかわしながら、ただただ、高市さんを支えようでないか!


泉健太氏もまったくダメ!「かつてバイデン大統領は訪日中に、『台湾有事に軍事介入するか』と問われ『YES』と発言し、大きく物議を醸した。 この時、米国当局は必死に打ち消した」――必死に打ち消したんではなく、(まるで大統領と申し合わせていたように間髪入れず)「政府見解は変わっていない」と伝えた。今回も日本政府は「見解を変えていない」としている。しかも、高市さんは「集団的自衛権を行使する可能性がある」と言っただけ。似ているところと違うところが、こうまでわかっていないのが泉さん。

武力攻撃を受ければ、国家として存立の危機になる「可能性はある」と言ったら、「首を切る」と脅された。立民の本庄さんはご自身のお子さんに、可能性はあると言ったほうが間違いだと教えるんでしょうね。そして本庄さんもきっと、親からそう教えられたのだと想像する。そうでも考えないと、東大法学部を卒業する頭脳を持っていて、なんでこんな判断になるのか、理解できない。共産2世として言えば、マルクス主義まで行かなくとも、リベラリズムも信仰に近い。



株式会社選挙テックラボ
“日本の選挙をアップデートする”